インスタントガストロノミー|アンドシノワーズさん

インスタントガストロノミー|アンドシノワーズさん

鶏の塩釜蒸し

ひと皿で、炒める、煮る、炊くなどの調理をかなえるHEGEを使い、手軽に美味しく、そしてエモーショナルな料理を体験するダイニングイベント「インスタントガストロノミー」に、ゲストでお迎えしたアンドシノワーズさんのSpecial Recipe。

使用アイテム | φ250直火鍋

材料(3人分)

A
  • 鶏もも肉 400g
  • パプリカ粉 少々
  • 粉赤とうがらし(粗) ふたつまみ
  • 赤とうがらし 3〜4本
  • ホムデン 4個
  • レモングラス 1〜2本
  • 瘤みかんの葉 8枚
  • 大蒜 3片
  • 植物油 大さじ1

B
  • きび粗糖 ※具材Aの総量の1.2%
  • 塩 *具材Aの総量の1%
  • 魚醤 大さじ1
  • 生姜 1〜2個
  • 万能ネギ 1わ
  • 粗塩 150g
  • 香菜 適量
  • ライム  適量

【下準備】
鶏肉は小さめの食べやすい大きさに切る。
赤とうがらしは半分に折る。
ホムデンは皮をむき細切りにする。
レモングラスは斜めに薄く切る。
瘤みかんの葉は千切りにする。
大蒜は乱切りにする。
赤とうがらしは2等分に折る。
万能ネギは根元を10cmほどに切る。
生姜は薄切りにする。

作り方

  1. ボウルにAの材料を入れ、Bで調味する。
  2. 鍋の底に粗塩を入れる。
  3. 塩の上にしょうが、万能ねぎを敷き、1の具材をひろげながら並べる。
  4. 2の鍋にアルミホイルでしっかりと蓋をする。
  5. カセットコンロの強火で5分ほど加熱し、香りがたってきたら中火に落とし、そのまま15分ほど加熱する。
  6. ホイルを外さずに粗熱を取り、香菜を添える。


※鶏肉は鍋底の塩に付けて食べると美味しい。お好みでライムを絞っても美味しい。


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